「サブウェイシリーズ」でメッツに連敗中のヤンキース。前日は、メッツの松坂が勝利投手になったが、この日は、%size(3){ヤンキース}・%size(5){田中}マー君が先発。メッツ打線を4安打に抑え、%color(darkgreen){%size(3){メジャー初完投初完封}}、そして9回の打席ではメジャー初安打も記録!
%size(3){背番号19}は、はにかむような表情でグッドコメント連発です‘’’
%size(2){ 「とても、うれしいです。(初ヒットは)打席に向かう前に、みんなから“打てよ”と言われたていたので…うれしいですね」 「球数を抑えて長いイニングを投げることを考えていた」「バランスよく、いいフォームで投げられたらと思っていた。うまく打者との駆け引きもできたし、幅広い投球ができたと思います」
}
‘’’という右腕。7回までに7三振を奪いながら球数は92球。最終的にはメジャー自身最多の114球を投げた。これで開幕から無傷の6連勝。田中が投げるときは、打線の援護も多い。リズム、テンポが打線に好影響を及ぼしているという解説者もいた。本当に負けない!!先発陣の離脱が相次ぐヤンキースだが、黒田とともにローテーションを守り、そして勝ち続けている。神様 仏様 田中様・・の世界です。
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